面白い場所(おもしろい場所)、面白スポット(おもしろスポット)紹介

ナスカの地上絵、エリア51、ミステリーサークル等。世界には、まだまだあなたの知らない面白スポットや面白い場所がたくさんありますよ。こちらでご紹介しています各地点には、緯度・経度の数字も表示していますので、その数字を「検索パネル」の「ジャンプ」に入力すれば、直接その場所にジャンプできます。また表示している画像をクリックしても自動的にグーグルアースが起動して、画像の地点へとジャンプするようになっています!どうぞお楽しみくださいね♪

グーグル アース4おすすめ面白スポット グーグルアース人気検索ワード

ナスカの地上絵(ペルー)

ナスカの地上絵(ペルー)

紀元前2〜6世紀に描かれたと考えられている、ペルー南部とアンデス山脈の間の乾燥した盆地に存在する、幾何学模様や動植物、宇宙人の絵。いったい誰が、何の為に描いたのでしょうか?未だに解明されない謎のままでいます。紹介している画像は「ハチドリ」です。座標(緯度・経度)「-14.692303,-75.149169」

チリの地上絵(チリ)

チリの地上絵(チリ)

ナスカの地上絵と同様に、チリ北部のイキケ近郊には多くの不思議な地上絵が存在しています。そのチリの地上絵の中でも人気なのが、こちらで紹介する「アタカマの巨人」です。山の斜面に全長80メートルにも及んで描かれているのにはビックリ。座標(緯度・経度)「-19.949154,-69.633897」

エリア51(アメリカ)

エリア51(アメリカ)

アメリカのネバダ州にあるエリア51内に、その「謎の三角形」があります。エリア51内北西地点に位置する謎のトライアングルは、人工的に描かれたとはいえ、あまりにも整いすぎていて不気味にさえ感じてしまいます。一部の人からは、この「エリア51」内ではUFOの秘密研究をしている場所だと言われています。「あなたは、信じますか?」座標(緯度・経度)「-14.692303,-75.149169」

ミステリーサークル(イギリス)

ミステリーサークル(イギリス)

世界中で発見されている「ミステリーサークル」ですが、一番多く発見されているのはイギリス中部のシェフィールドです。ミステリーサークルとは、穀物を円形状に倒して作られたとても不思議でミステリアスな幾何学模様のこと。イギリスでは『クロップサークル』とも呼ばれています。地球外生命体説、自然現象説、プラズマ兵器説などさまざまな説がありますが、現在最も有力なのは愉快犯によるイタズラではないでしょうか!?「あなたは、どう思いますか?」座標(緯度・経度)「53.531782,-1.356348」

ミステリーサークル2(イギリス)

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